セフレ掲示板でSMが好きな女と出会った体験談

セフレ掲示板でSMが好きな女と出会った体験談

掲示板でSMプレイが楽しめるセフレとお付き合いすることになったんです。出会う前にメールで、お互いにSMが好きなのは確認しています。だから、いろいろ道具を持参して待ち合わせ場所に急ぐことになりました。

SMプレイをするときは荷物が多くなります。ないだろうけど、警察の職質を受けたら間違いなく交番に連れていかれそうなものがたくさん入っているので、いつも以上に警官の前では平静を装うようにしてます。なにせ、バッグの中には手枷、足枷、目隠し、ロープ・・・・などなどが入ってます。見つかれば言い訳できないと思います。いや、するけど、これからセフレに使うんです!!と言って通用するかは自信ないです。

もちろん、ホテルに備え付けの道具もあるけど、やはり使い慣れた道具がいいというのが持論です。だって、使ったことのない道具だから、彼女の前で使い方が分からずもたつくことになりそうじゃない?

出会ったときの印象では、彼女は一見するとMっぽさを感じなかったですね。うまく本質をごまかしているのだと思います。経験上、掲示板で会った女性たちは、見るからにMっぽいのはプレイの底が浅いから、見た目が普通なのは逆に期待が高まったんです。

ホテルに行って服を脱ぐと背中にミミズばれがありましたよ。それで、結構ハードなプレイもできそうだと思いました。口ではSMが好きとか、あたしドMなのとか言いつつ、実際に縛ろうとすると嫌がる女が多いが、彼女にそんな心配はいらなかったですね。

彼女には何をされるか分からないところからプレイを始めたくて、うつ伏せに寝かせて、手足をベッドに縛り付けました。ただ、何をするかわからないといっても、彼女から見えるようにバッグから道具を取り出して見せるんです。もちろん、そこで取り出したものをそのまま使うわけではないんです。むしろ、見せなかったものを使うと女性の反応が楽しめるんです。

セフレと道具を使ってSMプレイ

この時は彼女から見えるようにローソクを取り出しました。いかにもこれからロウを垂らすと思わせつつ、別のことをするわけです。で、ロウソクを見せた時に使うのは、「氷」。
たいていの女性は、背中の上に氷水を垂らされると、「あ!熱い!あつ。。。え?冷たい?」と3滴目くらいで何をされているのかを確認しようと体を起こそうとするのが面白いですよ。「氷だよ、氷」と種明かしをした後に本当にロウソクを垂らすんです。

彼女にも背中とお尻を十分赤くして、彼女にも鳴いてもらいました。彼女とは初めてのプレイなので、小手調べ的にこの程度にしました。最初からハードなプレイをすると、どんなにMな女性でもドン引きしてしまって、二度と会ってくれなくなるんですよ。だから、様子を見ながらやってるんですね。

彼女のアナルを観察すると、まだあまり開発が進んでいなかったです。だから、アナルセックスはこれからの楽しみとして普通にマンコのほうに挿入しました。

彼女は、わたしの遊び心が気に入ってくれたようで、これからセフレになって関係を続けてハードなプレイに挑戦することになりました。ちなみに、彼女のアナルは指以外は処女なんだってことでした。掲示板で遊んでいるのにと、ちょっと意外な感じでした。次の出会いからはいよいよ新しいことに挑戦することになりますね。