プリプリしたおしりの熟女との出会い

プリプリしたおしりの熟女との出会いは最高でした。

今度会うときには前回できなかったおしりに顔を埋めたいと考えています。
約束した日まで待ちきれません。

プリプリおしりの持ち主について話をしますと、その女性は掲示板では36歳だということになっていました。

プリプリしたおしりの熟女との出会い

初めて会った日のことです。

私一人で待ち合わせ場所の駅前に行くと、一人の女性が立っていました。

私からは背中を向けていましたが、服装から見て、約束の女性だと思いました。

それよりも、後姿のおしりがプリプリしているところに気を奪われました。

全体的にはぽっちゃりでした。

短くすっきりした髪は、いまどき珍しい黒髪でした。

きれいな髪だと褒めると地毛だと言われました。

黒い髪は重い印象を与えると言いますが、彼女にはそんな印象を受けませんでした。

そもそも、髪以外が重・・・

彼女は、掲示板では賑やかな人でしたが、実際に話してみると物静かな様子でした。

饒舌なのは、ネット上の人格というものだったのか。

出会い系でも裏表のない私のほうがおかしいのかな。

掲示板の熟女は実際に会ってみないとどんな性格か分からないものですね。

おとなしいので、手を握っても抵抗しないし、肩に手を回しても嫌がらないのは助かりましたね。

静かだった熟女とのセックス

おとなしいのをいいことに有無を言わせずホテルに連れ込みました。

さっさとシャワーに入ってもらって、来ているものをはぎ取りました。

そして、バックから熟女のプリプリおしりにズコズコしました。

おしりを叩いたら、オーイエス!!と叫んでくれたでしょうか。

今度やってみようと思います。

心残りなのは、彼女のおしりに顔を埋めるのを忘れたことです。

なんでしなかったのだろうかと思います。

これでは死んでも死にきれません。

その時は、そんな後悔もなく、バックの後は正常位で。

私の希望でバックをしましたから、今度は彼女の希望の正常位にしたわけです。両足で絡みついてきました。

次の体位をどうしようかと考えたんですが、残念なことに私の体の一部が言うことを聞いてくれませんでした。

その日はそれから二人でお茶をして過ごしました。

その後別れてからも、熟女のプリプリおしりが忘れられません。

垂れていないのがよかったですね。

まだまだ味わいつくしていません。

否が応でも、彼女と出会いを重ねないといけません。

彼女も私に何かを感じたようで、その後の連絡でまた会う約束をしてくれました。

待ちきれない私は、指折り約束の日まで数えています。