ネカフェ店員の僕が北海道のセフレ掲示板でセフレを作った話

※北海道でセフレを探していたAさん(仮)の体験談です。

僕はいつものように大学にいき、バイトをして家に帰ってゲームをして寝るという生活をしていました。

この生活はいままで苦になったことがなかったので、それなりに楽しんでいたのですが先日バイト先のネットカフェでいつものように働いている時に私がセフレ掲示板を使うきっかけになったできごとがありました。

お客様でコートを着た女性と普通の男性の二人が入ってきて、その女性がコートを脱いだ瞬間にとっても露出の高い服を着ていたんです。

「おっぱい見えそう・・・パンツ見えそう・・・」なんて思いながらその時は二人を受付してそれ以来ちょくちょく見る程度だったのですが、あの時の色っぽさが忘れられずに何度の思い出して抜いたりしていました。

店員としては最悪でしょうけど、男性としては普通の行動だと思います。多分。

そして私は決意しました。

セックスできる女性を探そう!

よくよく考えてみればその露出の高い色気がある女性と一緒にいた男は普通だった!かっこいいわけでもなく身長が高いわけでもなかった。

どういう関係かはわからなかったけど、当時の僕は勝手にカップルかセフレだろうと決めつけていました。

そして僕はセフレを作る決心をしてスマホを手に取り北海道のセフレ掲示板でセフレを募集することにしたのです。

ハッピーメール、YYC、Pancy・・・どれをつかっていいかわからない。

結局すべて登録して無料ポイントでとりあえず連絡を取りまくりました。

その中で感触が一番よかったハッピーメールに課金してようやく一人の女性と会うことが出来ました。年齢は24歳で僕より2~3個年上でした。

この女性に費した時間は10分くらいでかかった課金は1000円程度。(ポイントはまだまだ残ってます。)

こんな僕ですが、ネカフェの店員をしていたおかげで女性と話すことに全く緊張しなかったのでとりあえずご飯に誘い自然に話しながら楽しみました。

そしてご飯を食べ終わって「この後どうすればいいんだろう…」ホテルに急に誘うのもいけないような気がしてなんてことを考えていると彼女の方から「ホテルいこっか!」と言ってきてくれました。

なんとか彼女の方から誘ってくれて自然をよそおうことができました。

部屋に入って互いにお酒を飲んで酔っ払っていたので、どうにでもなっちゃえ!!という勢いでイチャイチャしまくりましたね。

そして彼女の服を脱がして肌を見た時にあの露出が高かった女性のことを思い出して興奮してとってもチンコが元気になり彼女に終始「元気だねー!(笑)」と笑われていました。

ネカフェ店員の僕が北海道でセフレを作った

そして結果的に彼女のぐちょぐちょマンコに僕の元気な息子を挿入してセフレもかなり感じている様子でした。その後一泊して朝解散しました。

セックスは未経験ではなかったのですが、彼女になった人としかエッチしたことがなかったので、「さっきまで知らなかった人とセックスしてる」と思うととても新鮮でした。

それからのいうもの北海道でできたセフレの彼女とは連絡先(LINE)を交換して何度も体を重ねています。

ちなみにセフレ関係はいまでも続いているのですが、最近付き合いそうな雰囲気になったのでもしかしたら付き合うかもしれませんね。