僕の童貞はセフレ掲示板の出会いで捨てた

僕の童貞はセフレ掲示板の出会いで捨てた【顔】

僕は、自慢じゃないが、というか、自慢したいくらいモテないので、セフレ掲示板を使って脱童貞をしようと考えました。対面で女の人に話しかけるのすら難易度高いんですよ。だから出会い系は直接じゃないから、僕でも大丈夫かなと思ったんですね。なんとか勇気を振り絞ってメッセージを送りましたよ。

僕に返信てくれたのは、会ってみると、茶髪にしていてギャル系の見た目の女の人でした。その見た目だけで緊張しましたね。いきなりで、あんなの相手にできないぞ、とビビりましたよ。もっとおとなしい女の人だったらよかったのに、とその時は思ったんですが、今これ書いていて思うのは、そんなおとなしい女の人だったら出会い系なんて利用していないでしょうね。

念願の童貞卒業の一部始終

隠してもしようがないから、掲示板でのやり取りの段階から童貞だってことは伝えておきました。そのうえで来てくれたんだから、見た目の印象よりも優しい女の人なんだろうと思うことにしました。後で本人から聞いたことだが、自分はセックスがうまい、という男ほど下手くそなので、だったら自分でコントロールできる童貞とした方がいいと考えたんだそうですよ。男に偉そうな態度を取られるのが嫌なんだということでした。ということで、僕も彼女のセフレになれたとしても、謙虚な気持ちを忘れないようにしないといけないと反省しました。

待ち合わせ場所からは僕のほうは緊張でどうやってホテルに行ったかよく覚えていません。気が付いたら、ベッドの上に座っていましたね(笑)。そんな感じでしたが、なんとか寝転がった彼女に挿入したんですが、そこからどう動いていいのか分からず固まっていると、彼女と目が合って、お互いしばらく無言で見つめあうことになってしまいましたよ。で、彼女が吹き出して、何してんの?と。動かし方が分からない….という情けない僕の言葉に、彼女がじゃこうしよう体勢を変えました。

僕がやりやすいように、彼女にベッドの端に寝てkれて、僕はベッドの横に膝立ちで挿入することになりました。なんとか膝を支点にして体全体を前後させることで最後までいけましたよ。もちろん、逝ったのは僕だけで彼女はまだまだ余裕だったようですが。

僕の童貞はセフレ掲示板の出会いで捨てた【お尻】

もう夢中で、あんままし覚えていないんですよね。別れ際に彼女にチュッとされたのはよく覚えています。

ですが、一度やってしまえばあとは簡単なもんですね。彼女とは気があったので、セフレになりました。最初の一度で自信がついて、二回目のセックスからは彼女に笑われることもなくなりましたよ。むっちりした彼女の体を観察できるほどになったんですね。最初の時はほとんど気づかなかったが、彼女のおっぱいは大きくて柔らかかったです。

が、彼女と会いながら、たまに掲示板でほかの女の人との出会いを探している自分が怖い(笑)。